「今の車にもディスプレイオーディオは後付けできるの?」
と気になっている人は多いと思います。
結論から言うと、ディスプレイオーディオは多くの車で後付けできます。
ただし、
- 現在のオーディオ仕様
- 純正ナビの有無
- 必要な取付キット
- バックカメラ流用の可否
などによって、取り付け方法や費用は変わります。
また、後付けすれば
- CarPlayやAndroid Auto
- HDMI接続
- 動画視聴環境の拡張
なども可能になります。
一方で、車によっては取り付けが難しいケースもあるため、
事前確認は欠かせません。
- ディスプレイオーディオは多くの車で後付け可能
- 車種よりも現在のオーディオやナビの仕様が重要
- 工賃や必要部品は車によって異なる
- 純正ディスプレイ一体型は事前確認が必要
- ディスプレイオーディオは後付けできるのか
- 後付けできる車・できない車の違い
- 工賃や総額の目安
- DIYで取り付ける際の注意点
- カーナビとの違い
- HDMIやCarPlayなど後付けでできること
ディスプレイオーディオは後付けできる?結論と対応条件
「今の車にも付けられるの?」と気になっている人は多いと思います。
結論から言うと、ディスプレイオーディオは多くの車で後付け可能です。
ただし、車種だけで判断できるものではなく、
現在のオーディオやナビの仕様によって取り付けのしやすさや費用が変わります。
まずは後付けできる条件から確認していきましょう。
多くの車で後付けは可能
ディスプレイオーディオは、多くの車で後付けできます。
実際にカー用品店や専門店では、
- 軽自動車
- コンパクトカー
- ミニバン
- SUV
など幅広い車種で取り付けが行われています。
そのため、
「純正ナビが付いていないと無理」
「古い車だから無理」
というわけではありません。
ただし、すべての車が同じように交換できるわけではなく、
現在のオーディオやナビの仕様によって必要な部品や作業内容が変わります。
まずは自分の車がどのような仕様なのか確認することが重要です。
車種よりも現在のオーディオ仕様が重要
後付けできるかどうかを判断するとき、多くの人は車種名を気にします。
しかし実際には、車種そのものよりも現在のオーディオ仕様の方が重要です。
例えば、
- 2DINオーディオが装着されている
- 社外ナビが付いている
- オーディオレス仕様
このような車は比較的後付けしやすい傾向があります。
一方で、
- 純正ディスプレイ一体型
- 専用設計の大型モニター
- 車両設定と連動している純正システム
などは注意が必要です。
同じ車種でもグレードや年式によって状況が変わるため、
「〇〇車だから付く」とは言い切れません。
後付けが難しいケースもある
ディスプレイオーディオの後付けが難しいケースもあります。
代表的なのは、純正ディスプレイとエアコン操作や
車両設定機能が一体化している車です。
この場合は、ディスプレイを交換すると
車両機能に影響する可能性があります。
また、
- 専用パネルが必要
- 取付キットが存在しない
- 配線加工が必要
といったケースでは、
費用や作業難易度が高くなることもあります。
そのため、「付くか付かないか」だけでなく、
「どの程度の作業が必要なのか」まで確認することが大切です。
自分で判断できない場合は適合確認がおすすめ
ディスプレイオーディオの後付け可否は、車種だけでは判断できません。
年式やグレード、現在装着されているナビによっても変わります。
そのため、ネット検索だけで判断しようとすると、
「買ったのに付かなかった」という失敗につながることがあります。
- 純正ナビが付いている
- 大型ディスプレイが付いている
- バックカメラをそのまま使いたい
- ステアリングスイッチも使いたい

後付けできると思って購入したら、取付キットが必要だった…というケースもあります。
先に確認しておく方が安心です。
ディスプレイオーディオの後付け可否は、
車種だけでなく現在のナビやオーディオ仕様によって変わります。
自分で判断が難しい場合は、
購入前に専門店へ確認しておく方が確実です。
後付けできる車・できない車の違い
同じ車種でも後付けしやすい場合と難しい場合があります。
特に最近の車は純正ディスプレイや専用設計のオーディオが採用されていることも多く、
単純に交換できないケースもあります。
ここでは後付けの可否を左右するポイントを見ていきます。
2DINスペースがある車は後付けしやすい
ディスプレイオーディオは、
多くの機種が2DINサイズを前提に作られています。
そのため、もともと2DINオーディオや
社外ナビが取り付けられている車は比較的交換しやすい傾向があります。
特別な加工が不要なケースも多く、
取付キットだけで対応できることもあります。
一方で、オーディオスペースが特殊な形状になっている車は注意が必要です。
純正ディスプレイ一体型は注意が必要
近年の車では、大型ディスプレイが
ダッシュボードと一体化しているモデルが増えています。
このタイプは単純な交換ができない場合があります。
また、
- エアコン設定
- 車両設定
- 安全装備設定
などが純正ディスプレイに集約されているケースもあります。
そのため、「ディスプレイオーディオに交換したい」と思っても、
一般的なオーディオ交換とは事情が異なります。
純正バックカメラやステアリングスイッチは流用できる場合がある
後付けを考える際、
純正機能をそのまま使いたい人も多いと思います。
実際には、
- 純正バックカメラ
- ステアリングスイッチ
- USB端子
などを流用できるケースがあります。
ただし、変換ハーネスや専用アダプターが必要になることも少なくありません。
流用できるかどうかは車種や機種によって異なります。
取付キットや変換ハーネスが必要になることもある
ディスプレイオーディオ本体だけ購入すれば終わりとは限りません。
車によっては、
- 取付キット
- フェイスパネル
- 配線変換ハーネス
- バックカメラ変換アダプター
などが必要になります。
そのため、本体価格だけ見ていると
予算オーバーになることもあります。
購入前には必要部品も含めて確認しておきましょう。
自分で判断できない場合は施工実績のある専門店へ相談する
後付けできるかどうかは、車種名だけでは判断できません。
年式やグレード、現在のナビ仕様によって必要な部品や作業内容が変わるためです。
- 純正ナビが付いている
- 大型ディスプレイが付いている
- バックカメラをそのまま使いたい
- ステアリングスイッチも使いたい
こうしたケースでは、適合確認をしてから機種選びを進めた方が確実です。
ディスプレイオーディオだけでなく、
HDMI入力や後席モニター追加なども考えている場合は、
施工実績のある専門店へ相談してみましょう。
ディスプレイオーディオ後付け費用はいくら?
後付けを検討するときに気になるのが費用です。
本体価格だけでなく、工賃や取付部品代が必要になることもあります。
まずはどのくらいの予算を見ておけばよいのか確認しておきましょう。
本体価格の目安
ディスプレイオーディオ本体の価格は、機能によって大きく異なります。
結論から言うと、
3万円〜10万円前後が目安です。
比較的シンプルなモデルなら3〜5万円程度、
ワイヤレスCarPlay対応や大型画面モデルになると7〜10万円以上になることもあります。
また、
- 有線CarPlayのみ
- ワイヤレスCarPlay対応
- HDMI入力対応
- Android搭載
などによっても価格差があります。
取り付け工賃の目安
取り付け工賃は、
1万円〜3万円前後が目安です。
ただし、
- オーディオ交換のみ
- 配線加工あり
- 純正機能の流用あり
などによって金額は変わります。
比較的シンプルな交換なら1万円台で収まることもありますが、
加工や追加配線が必要になると高くなる傾向があります。
部品代を含めた総額の目安
実際には本体と工賃だけで終わらないこともあります。
例えば、
- 取付キット
- フェイスパネル
- 変換ハーネス
- バックカメラ変換アダプター
などが必要になるケースがあります。
そのため、
総額では5万円〜15万円前後を見込む人が多いです。
車種によって必要部品が変わるため、
本体価格だけで判断しないことが大切です。
- 本体価格:3万〜10万円前後
- 工賃:1万〜3万円前後
- 総額:5万〜15万円前後
ディーラー・カー用品店・専門店の違い
どこへ依頼するかによっても費用や対応範囲は変わります。
| 依頼先 | 特徴 |
|---|---|
| ディーラー | 純正中心。社外品は対応しない場合がある |
| カー用品店 | 比較的依頼しやすい |
| 専門店 | 施工経験が豊富な場合が多い |
特に、純正バックカメラの流用やHDMI追加などを考えている場合は、
施工実績のある専門店へ相談した方がスムーズです。
ディスプレイオーディオはDIYで後付けできる?
カー用品の取り付け経験がある人なら、
自分で交換できないかと考えるかもしれません。
実際にDIYできるケースもありますが、
車種や装備によって難易度は大きく異なります。
失敗しやすいポイントも含めて確認していきましょう。
DIYできるケース
比較的シンプルなオーディオ交換であれば、DIYできるケースもあります。
例えば、
- 2DINオーディオ装着車
- 社外ナビ装着車
- 取付キットが用意されている車
などです。
必要な工具や配線知識があれば、自分で交換する人もいます。
ただし、オーディオ交換の経験がない場合は
想像以上に時間がかかることもあります。
DIYが難しいケース
近年の車はDIYの難易度が高くなっています。
特に、
- 純正ディスプレイ一体型
- 大型モニター装着車
- 車両設定と連動している純正システム
などは注意が必要です。
また、
バックカメラやステアリングスイッチを流用したい場合も、
追加部品や配線知識が求められます。
配線ミスや内装破損のリスクもある
DIYで最も多いトラブルは、
- 配線接続ミス
- 内装パネル破損
- 異音発生
などです。
特に内装パネルは、一度ツメを折ってしまうと元に戻せない場合があります。
また、配線処理が不十分だと後から不具合が発生することもあります。
費用を抑えるつもりが、結果的に余計な出費につながるケースもあります。
不安なら業者依頼を検討する
DIYが悪いわけではありません。
ただし、
- 初めてオーディオ交換をする
- 純正機能を残したい
- バックカメラを流用したい
- HDMIも追加したい
このような場合は業者依頼も選択肢になります。
特にディスプレイオーディオは、取り付けるだけでなく、
その後どのように使いたいかによって必要な施工内容が変わります。
そのため、Netflix視聴や後席モニター追加なども考えている場合は、
最初から施工内容をまとめて相談した方が手間がかかりません。
後付けで人気のディスプレイオーディオ
ディスプレイオーディオにはさまざまなメーカーや機種があります。
機能や価格帯にも違いがあるため、自分の使い方に合うものを選ぶことが大切です。
ここでは後付けで人気のある代表的なメーカーを紹介します。
カロッツェリア
カロッツェリア(パイオニア)は、
ディスプレイオーディオの定番メーカーです。
ラインアップが豊富で、
- Apple CarPlay
- Android Auto
- Bluetooth接続
などに対応したモデルも多く販売されています。
初めて後付けする人にも選ばれやすいメーカーです。
ケンウッド
ケンウッドは音質を重視する人から人気があります。
機種によっては高音質設計やHD画質ディスプレイを採用しており、
音楽を楽しみたい人にも選ばれています。
アルパイン
アルパインは大画面モデルに強みがあります。
車種専用設計モデルも多く、
見やすさや操作性を重視する人に人気があります。
Android搭載モデル(ATOTOなど)
近年はAndroid搭載モデルも増えています。
スマホのようにアプリを追加できる機種もありますが、
機能や安定性は製品によって差があります。
購入前に対応機能を確認しておくことが大切です。
- Apple CarPlay対応
- Android Auto対応
- ワイヤレス接続対応
- HDMI入力対応
- 画面サイズ
- バックカメラ対応
ディスプレイオーディオ後付けでできること
ディスプレイオーディオは単なるオーディオ交換ではありません。
スマホとの連携によって、地図アプリや音楽アプリを使いやすくなったり、
機器を追加して動画視聴を楽しめたりします。
後付けでどのようなことができるのか見ていきましょう。
CarPlayやAndroid Autoが使える
ディスプレイオーディオ最大の特徴は、スマホとの連携です。
Apple CarPlayやAndroid Autoに対応していれば、
- Googleマップ
- Yahoo!カーナビ
- Spotify
- Amazon Music
などを車内ディスプレイで操作できます。
純正ナビの地図更新を待つ必要がなく、
普段使っているアプリをそのまま利用できるのも特徴です。
【関連記事】
▶ CarPlayワイヤレス化とは?有線との違い・メリット・デメリットを紹介
HDMI接続で機能を広げられる
機種によってはHDMI入力に対応しています。
HDMI入力があれば、
- Fire TV Stick
- ゲーム機
- 映像出力対応機器
などを接続できます。
ただし、すべてのディスプレイオーディオがHDMI対応ではありません。
また、車種によってはHDMI端子の追加作業が必要になることもあります。
【関連記事】
▶ 車にHDMIは後付けできる?できる車・できない車の違いと工賃相場まとめ
NetflixやYouTubeを見られる構成もある
ディスプレイオーディオ単体ではNetflixやYouTubeを視聴できない機種もあります。
しかし、
- AI BOX
- Fire TV Stick
- HDMI接続機器
などを組み合わせることで動画視聴が可能になるケースがあります。
どの方法が使えるかは、
ディスプレイオーディオの仕様や車両環境によって異なります。
【関連記事】
▶ 車でNetflixやAmazonプライムを見る方法|Fire TV Stick・AI BOX・HDMI接続
後部座席モニターと組み合わせることもできる
家族で利用する場合は、後部座席モニターを追加するケースもあります。
特に長距離移動では、
後席でも映像を見られる環境があると快適です。
ただし、
- ディスプレイオーディオの映像出力対応
- モニターの接続方法
- 配線ルート
などを確認する必要があります。
【関連記事】
▶ 後部座席モニターは後付けできる?工賃・種類・取り付け方法のポイント
- HDMI入力は対応機種のみ
- NetflixやYouTubeは追加機器が必要な場合がある
- 後席モニターは映像出力対応の確認が必要
ディスプレイオーディオとカーナビはどちらが良い?
後付けを検討している人の中には、「カーナビとどちらが便利なの?」
と迷っている人も多いと思います。
それぞれ得意なことが異なるため、
自分の使い方に合う方を選ぶことが重要です。
ディスプレイオーディオが向いている人
ディスプレイオーディオは、スマホを中心に使いたい人に向いています。
例えば、
- Googleマップを使いたい
- Yahoo!カーナビを使いたい
- SpotifyやAmazon Musicをよく使う
- 地図更新費用をかけたくない
このような人には相性が良いでしょう。
スマホアプリを活用する前提なら、
ディスプレイオーディオでも十分なケースは少なくありません。
カーナビが向いている人
一方で、カーナビの方が向いている人もいます。
例えば、
- 通信環境に左右されたくない
- 地図データを本体に保存したい
- 長距離移動が多い
- スマホ接続なしでも使いたい
このような場合です。
スマホを接続せずに使いたい人は、
カーナビの方が向いています。
古いカーナビを活かす選択肢もある
「地図が古いから交換したい」という理由だけであれば、
必ずしもディスプレイオーディオへ交換する必要はありません。
不満の内容によっては、
- 地図更新
- HDMI追加
- CarPlay追加
などで対応できる場合もあります。
そのため、
まずは何に不満を感じているのか整理することが大切です。
【関連記事】
▶ 古いカーナビは地図更新するべき?不満によって選択肢は変わる
- スマホナビを使うことが多い
- 地図更新費用をかけたくない
- CarPlayやAndroid Autoを使いたい
- HDMIや動画視聴も考えている
- スマホ接続なしで使いたい
- 通信環境を気にしたくない
- 長距離移動が多い
- 従来のナビ操作に慣れている
ディスプレイオーディオ後付けがおすすめな人・おすすめしない人
ここまでの内容を踏まえると、
ディスプレイオーディオが合う人とそうでない人は比較的はっきり分かれます。
購入後に後悔しないためにも、
自分の使い方に当てはまるか確認してみてください。
後付けがおすすめな人
ディスプレイオーディオは、スマホを中心に使う人と相性が良い機器です。
特に、
- GoogleマップやYahoo!カーナビを使う
- 地図更新費用をかけたくない
- CarPlayやAndroid Autoを使いたい
- HDMIや動画視聴も考えている
このような人なら、
ディスプレイオーディオを選ぶ価値があります。
- スマホナビを使うことが多い
- 地図更新費用をかけたくない
- CarPlayやAndroid Autoを使いたい
- HDMIや動画視聴も考えている
カーナビの方が向いている人
一方で、すべての人にディスプレイオーディオが向いているわけではありません。
特に、
- スマホ接続なしで使いたい
- 通信環境を気にしたくない
- 長距離移動が多い
- 従来のナビ操作に慣れている
このような人はカーナビの方が合っています。
- スマホ接続なしで使いたい
- 通信環境を気にしたくない
- 長距離移動が多い
- 従来のナビ操作に慣れている
費用対効果で判断するのがおすすめ
ディスプレイオーディオが良いか、カーナビが良いかに正解はありません。
大切なのは、「何をしたいのか」です。
例えば、地図更新の負担を減らしたいならディスプレイオーディオ。
スマホ接続なしで使いたいならカーナビ。
というように、不満の内容によって選ぶべきものは変わります。
価格だけで判断するのではなく、
自分の使い方に合っているかで選びましょう。
よくある質問
ディスプレイオーディオの後付けについては、
費用や対応車種以外にも気になる点が多くあります。
ディスプレイオーディオの後付けについて、
特に気になりやすいポイントをまとめました。
純正ナビ付き車でも交換できる?
交換できる車もあります。
ただし、純正ナビの種類や車両システムとの連動状況によって
難易度は大きく変わります。
近年の大型ディスプレイ一体型車では交換が難しいケースもあります。
オートバックスやイエローハットでも依頼できる?
依頼できます。
ディスプレイオーディオ本体の購入から
取り付けまで対応している店舗もあります。
ただし、車種や施工内容によっては対応できない場合もあるため、
事前確認が必要です。
工賃込みでいくらかかる?
本体価格・工賃・必要部品を含めると、総額5万〜15万円前後が目安です。
ただし、車種や選ぶ機種によって金額は変わります。
車検への影響はある?
通常の取り付けであれば、
ディスプレイオーディオ自体が車検に影響することはありません。
ただし、取り付け方法や追加機器によっては注意が必要な場合があります。
ディスプレイオーディオだけでナビ代わりになる?
CarPlayやAndroid Autoに対応していれば、
スマホの地図アプリを利用できます。
GoogleマップやYahoo!カーナビを使う人であれば、
ディスプレイオーディオだけで十分なケースもあります。
まとめ|ディスプレイオーディオ後付けは車種よりも仕様確認が重要
ディスプレイオーディオは、多くの車で後付けできます。
ただし、
- 現在のオーディオ仕様
- 純正ナビの有無
- 必要な取付キット
- バックカメラ流用の有無
などによって、必要な部品や工賃は変わります。
そのため、「○○車だから付く」ではなく、
現在の仕様まで確認したうえで判断することが大切です。
- ディスプレイオーディオは多くの車で後付けできる
- 車種よりも現在のオーディオ仕様が重要
- 総額は5万〜15万円前後が目安
- DIYできるケースもあるが難易度は車によって異なる
- HDMIや後席モニターなどを組み合わせて使うこともできる
ディスプレイオーディオだけでなく、HDMI追加や後席モニターなども考えているなら、
どのようなカスタムができるのか一度見ておくのも良いでしょう。








